Univo
For Partners — 士業・金融機関の方へ

顧問先の未来を、
客観データで共に支える。

Univoは、税理士・地域金融機関の皆さまと連携し、顧問先・取引先に「経営診断」と「外部CFO機能」を提供するパートナーシップを設計しています。
私たちは黒子です。顧客との関係は皆さまに帰属したまま、皆さまのサービスに「客観的な経営の見える化」という付加価値を上乗せします。

01 // Why Partner
01

顧問先の関係は、
皆さまのもの。

Univoは表に出ません。診断・分析という「機能」を提供し、顧客折衝と信頼関係は皆さまが保持します。

02

過去の記帳から、
未来の経営へ。

税務・融資という法定/既存業務に、12モジュールの客観スコアリングによる「未来志向の経営示唆」を接続します。

03

紹介と、
OEMの2モデル。

顧問先をご紹介いただくモデルと、Univo基盤を皆さまのブランドで提供するOEMモデル。体制に合わせて選べます。

02 // 想定される提携先
Tax Accountant

税理士事務所

  • 顧問先へ、記帳・申告に加えて「経営の健康診断」を提供
  • 資金繰り・補助金・事業計画といった未来業務を、Univoが下支え
  • 非税理士業務の切り分けは明確に。士業独占業務には踏み込みません
Regional Finance

地域金融機関

  • 取引先の財務可視化・DSCR等の定量化で、対話の質を向上
  • 本業支援・伴走支援のメニューとして、経営診断を提供
  • 金融機関の審査目線に耐える、根拠ある事業計画づくりを支援
03 // 2つの提携モデル
Model A

紹介パートナー

顧問先・取引先をご紹介いただき、Univoが経営診断〜月次顧問を提供します。皆さまは顧客接点を維持したまま、付加価値サービスを増やせます。

条件

紹介の形態・手数料等は個別協議のうえ、書面で取り決めます。※具体条件は要・代表確認

Model B — OEM(D02)

Univo基盤OEM提供

Univoのスコアリング基盤・ダッシュボードを、皆さまのブランドで顧問先へ提供します。自社サービスとして「経営の見える化」をラインナップに加えられます。

費用感

月額 ¥30,000〜80,000/パートナー(提供範囲による)。※出典:知識ベース §5.2 D02

04 // 提携までの流れ
01

お問い合わせ

下記フォーム/お電話・メールでご連絡ください。

02

NDA・情報共有

秘密保持契約を締結のうえ、体制・ニーズを共有します。

03

モデル設計

紹介/OEMのいずれか、条件・運用を書面で取り決めます。

04

提携開始

試験導入から開始し、運用しながら拡大します。

まずは、情報交換から。

「自社の顧問先に合うか知りたい」段階でも歓迎です。守秘義務のもと、率直にご相談ください。